忘備録

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2006-08-01 Tue 17:49
朝鮮崩壊
先日、息長く根気強い拉致被害者救出活動を行っている会場に
足を運んだ。大阪府下で新たな政令都市指定を受けた記念イベント会場で熱気あふれる会場ど真ん中で被害者家族を招いて活動していた。

飛び込みでお手伝いした際、有力な筋から得た情報によると朝鮮半島北部に生息しているキチガイ政権の状況は公に報道されているより、遥かに深刻でダメージは芯に届いているということである。ここまでは週刊誌や新聞報道でも触れられていることである。

喜ばしいことに今現在、拉致被害者は各方面から生存が確認されている。被害者家族を前に話を伺い胸をなでおろしたのだが、一歩踏み込んで質問した内容についてのお答えは非常に憤りを通り越して怒りに変わるものだった。

朝鮮半島北部が、たった今崩壊しはじめているかもしれないのに(国家の崩壊というものは兆候がはっきりと現れた頃には事態は破局的な段階に達しているものだ)生存している拉致被害者を救出するための行動がまったくシミュレーションされていないというのだ。この地方議員は憤りながら話してくれたが、まったく信じられない答えに小生も驚愕を禁じえなかった。

ビザ免除・拡大問題、国内治安対策に安全保障、すべてにおいて後手に回っている日本国政府機関の悪癖が、まもなく取り返しのつかない段階で露顕しようとしている。政府機関だけではない、政治家も小生を含む日本国民の不作為のツケが、近接地に住まう異質なモノたちのもたらす災いによって埋め合わされようとしている。

拉致問題に関心を持ちながら、現在の朝鮮半島北部情勢を見て、キチガイ支那政権の動静を気に病む人がいる。朝鮮半島がどうなるかなどどうでもよい!拉致被害者の無事救出を果たすことが先決である。支那の勢力圏が伸びてこようととどまろうと、予測されている有事のまっただなかから自国民を救い出すことができる国なのかどうかが重要である。生存者をすべて救い出すために全力を注ぐよう、政府機関に働きかけよう!手に取れるあらゆる手段を行使して最善の策を尽くすよう腰の重い政府機関を動かそう。

難民が出ようが朝鮮半島北部で支那軍と戦端が開かれようが、日本国が最優先で守るのは日本国民の生命と財産であるべきである。キチガイ売国どもの騙る”人権”や”隣人の情”扇動に動じて卑しき災いの源から漂いくる密航者や難民を装った寄生獣を断固受け入れさせてはならない。日本国民の生命と財産を守れ!この言葉を真摯に伝えよう。

周辺情勢は、既にボケていられるような平和は消し飛んでいる。
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| ◆AV1k4grPLM |
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